2005年05月03日 (火)

愛犬・Hちん帰宅

椎間板ヘルニアの大手術を受けて入院していたミニチュアダックスフントのHちんが帰って来ました。

背中の毛は丸ごと剃られてツルポン、縫い痕が痛々しいです。私には傷跡の皮膚感がグロくて駄目だす。後ろ脚はまだ利かないので、ズルズル引きずりながら歩いています。引きずっていると時々あらぬ方向に脚が曲がるので、それも直してやります。あれほど元気に暴れ回っていたHちんが、さぞや痛々しい、とても可哀想な姿です。

己の不幸を呪いたくもなろう(含むところあり)、それでも、とりあえずは無事帰宅出来て良かった、お疲れちゃん。当面はケージの中に拘束して、徐々にリハビリして行きます。早く歩けるようになるといいね。

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